子供が成長するまでのリビングの使い方。リビングが生活においてどれだけ大切なのかという事を書いています。

幸せな生活は住環境の改善から!
ウォーター?ドロップ?クォーツ - 2/19の誕生花>

生活の中心はリビングである事が大事

家族の団らんの場所、食事をする場所、テレビを見る場所、ソファーでくつろぐ場所、みんなでお話しする場所、勉強する場所。リビングって家の中の中心的なところだとおもいます。
生活にはかかせない大切な場所です。

実家でもリビングが一番落ち着く場所だったので、自分でもそのような家庭をつくりたいと思っています。

子供が小さいころはリビングがすべての生活の場所でした。
遊ぶのもご飯を食べるのもお昼寝するのも全部リビングです。

キッチンで食事を作ってる時は、子供が小さいうちは自分の目の届くところに居てほしいのでリビング意外のところには行けないように柵をつくったりしていました。
一応、リビングが15畳ほどあるので広いですし、子供が遊ぶ環境としては最高です。

しかもうちのリビングは絨毯にしてあるので、転んで少し頭を打ってしまってもある程度は安全です。

3歳ぐらいまでは本当に絨毯にして良かったと心から思っていました。
小学校に入ると自分の部屋にそそくさと入ってしまって悲しい事もあったけど、お勉強はリビングでさせるようにしていました。
その時は私もテレビを見ないようにしてリビングは勉強スペースに早変わり。その間にご飯を作ったりして、そんな何気ないリビングでの日常が幸せでした。
今では子供を家を出ていったので、リビングは夫婦の憩いの場となっています。
お互い自分の部屋で好きな事をして、夕食の食事からはリビングでダラダラ過ごします。
とても心地よい時間です。

リビングとは家族をつなぐ大切な場所だと思います。

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